| 平田信行 | 学歴社会論の検討 |
| 中橋俊夫 | スラム集団の現状と限界:現代日本の宗教活動と布教 |
| 三井陽子 | 生活の社会化と生活協同組合運動 |
| 東美千代 | 地域社会と高齢者の社会的適応 |
| 伊藤司 | 地方の時代におけるローカルテレビの地域性研究 |
| 加藤勇 | 婦人労働の理論:パートタイマーの現状と問題点 |
| 小池誠一 | 東南アジア地域の国家形成の特質について:矢野暢の「小型家産制国家」理論を中心に |
| 纐纈新吾 | コミュニティと住民参加 |
| 敷田義人 | 権威主義的パースナリティ論:現代社会における権威と個人 |
| 田中千賀子 | 戦後教育における教育過程の変遷:中学校教育を中心にして |
| 二宮宏樹 | マックス・ウェーバーにおける”カリスマ”概念の意味 |
| 古田晃浩 | マイクロエレクトロニクスと雇用問題 |
| 牧あけみ | 現代核家族における夫婦関係の問題 |
| 三宅真 | 非言語コミュニケーション論:テレビの意味論的考察 |
| 森富士男 | 竹内 好論:戦後思想におけるナショナリズム |
| 都築祐 | 日本的品質管理方式の限界と可能性 |